ゼラチンでアンチエージングかよ^^

2020年07月20日

ヘソ天寝、夏風邪も回復してきまして・・コロナではないわーーーーい^^

この時期、風邪を引くと色々ややこしいのでご用心ですね。
こんな時の来客にはひたすらマスクしてソーシャルディスタンスでごわいます^^

としょりは抵抗力をつけて頑張るのみ~♪

旅行もしたいね・・夢で終わりそうなGOTOキャンペーンでございます←東京在住^^;

まっいっか・・・生きてるでけでもうけもの^^休憩しながら頑張りましょう!

風邪で数日寝込むのも悪いことばかりではありません^^
体重が1.~2キロ程度減ります(* ^)3<ぷ~!

これを維持していきましょう~♪

さて、数年前からゼラチンに凝っています^^ ←すぐ凝ってすぐ飽きるのですが、しつこーく続いているものもありますよ~♪

↓ゼラチンで作ったコーヒーゼリーとR1で作ったスキムミルクのヨーグルト^^
えっ?自作の「天使のヨーグルト」カスピ海ヨーグルトではないのかーーーい?って^^;

交互に作ってございます^^

207202.jpg  

コラーゲンは随分前から摂取していますが、テレビで関節の痛みにも効果的とか・・・やっていまして

その情報では「ある病院では関節の痛みなどを抱える患者にコラーゲンが使われだした」という情報←ためして◯◯ですがね(* ^)3<ぷ~!

 そこでの情報では「関節の怪我」「関節の痛み」に効果的との事でして、老化現象とともにすり減る関節の軟骨成分ですが、それを補う効果があるとかないとか・・・?

コラーゲンって豚由来とか魚由来とか色々ありまして、ナノレベルでないと体に吸収されないとかなんとか・・・?

でも私は吸収されると思いますよ←きっぱり。粉末のコラーゲンでも牛すじのコラーゲンでも数日摂取すれば体中のお肌がつるつるですもの~♪おばぁでもです←きっぱり

牛すじのコラーゲンも食べ続けるのは大変でして、もっぱら粉末のコラーゲンを常用していましたが、この情報では「コラーゲンの殆どはゼラチン」だそうです。

知っていたげれどね(* ^)3<ぷ~!

※粉末コラーゲンの時の愛用品は「イトコラ コラーゲン低分子ヒアルロン酸」か「フィッシュ・コラーゲン100%(粉末状)」でした。

以前に粉末コラーゲンに飽きて「ゼラチンに凝だし」1キロ袋を購入したのですが溶かすのが大変でしてね捨ててしまった経験があり、「いくらお値打ちでもゼラチンはね」。

もっと簡単に溶けるゼラチンないのかーーーい!

で、楽天で色々探して見ました。

ありました~♪

これ↓50度~60度程度のお湯にそのまま入れれば溶けるゼラチン

207201.jpg
ゼラチンA-Uアルファです^^

このゼラチンは前処理がないのでホント簡単便利です^^ もう何度もリピ~♪

私の使い方は大好きなコーヒーゼリーです。

※いきなりレシピ ^^

・一リットルの保存容器に水+粉末コーヒー15杯
・レンジでチン 私は自動ミルクコース[大体60度前後]
・そこにゼラチン大さじ4杯←お好みでを溶かす
・冷めたら冷蔵庫で冷やす

※お好みで甘味を・・私は「はちみつがパルスイート0液体 」

ね、簡単でしょ^^

これに自家製のヨーグルトをのっけて朝晩頂いています。

お肌と軟骨成分のコラーゲンだけでなく、 タンパク質もぎょうさん摂れますしね^^ 一石二鳥~♪

低カロリーのジュースとか果物を混ぜてゼリーにしてもよいし、お味噌汁にそのまま入れてもお料理にそのまま混ぜてもいけまっせ~♪

私はもっぱらコーヒーゼリーですか^^

ゼラチンはカロリーも少しはありますのでそのあたりはご用心ですよ^^ 

ためしてガッテン情報^^

◆お肌ぷるぷるの代名詞、コラーゲン。
コラーゲン鍋やお料理などでとる時に、特に女性にとって気になるのは「食べると体にいいことあるの?ないの?」ではないでしょうか。
実は今、この疑問に関連した様々な研究が世界で行われています。 「効果が認められない」とする研究も少なくない一方で、「肌の再生に役立つ」などの新しい可能性も指摘され始めています。 もちろんコラーゲンは食品です。薬のような効果が保証されるものではありません。ヒトに対してどれほどの働きがあるのかも、まだまだ研究途中の段階です。でも、様々なコラーゲン研究をご覧いただくと、体を作る栄養素であるコラーゲンと上手につきあうヒントが得られるかもしれません。

◆ コラーゲンと「ケガ」
コラーゲンは食べても、胃や腸などでバラバラに分解されてしまいます。「じゃあ意味ないのでは?」と思いますが、実は「食べたコラーゲンは体の中で興味深い働きをするらしい」ということが、最近の研究で分かってきました。 それは、胃や腸で分解されきらなかったコラーゲンの破片(ペプチド)が体に吸収され、それが、体にキズや肌にダメージがある人の場合、体内でコラーゲンを作る線維芽細胞(せんいがいさいぼう)の増殖に役立っているのではないか、というものです。 実は今、褥瘡(じょくそう)(床ずれ)を患ってしまった人たちに、コラーゲン食品を食べてもらう取り組みが一部で始まっています。日本褥瘡学会のガイドラインでも、2015年に、コラーゲン加水分解物(コラーゲンを細かくし吸収率を上げたもの)が取り上げられました。「コラーゲンを摂取すると傷の治りが早い」という現場の声もあるそうです。 ◆コラーゲンと「関節」
ドイツの病院では、関節の痛みなどを抱える患者さんに、コラーゲンが使われ始めています。 また、大学駅伝のある強豪校は、コラーゲンを食べることによって、酷使される関節のケガや痛みが軽減した、という実感を得ているそうです。

◆コラーゲンは、実はゼラチンとそっくり!
今回、コラーゲンを製造するあるメーカーにその作り方を教えてもらったら、その中身は「ほとんどゼラチンと変わらない」とのこと。もちろん、いわゆるコラーゲンサプリなどは、体に吸収されやすいように精製されています。しかし、お料理に使うゼラチンを食べることでも、体の中で分解され、”コラーゲンの破片”(ペプチド)が体に吸収されることが期待できるのです。 ・・・

※くどいようですが、ためしてガッテンから引用でがんす~♪

※業務連絡^^

かもちゃん見ていないかな(* ^)3<ぷ~!
膝のお水にはゼラチンは・・・・???^^;

わたくすのコラーゲン・ゼラチン情報でございました。はふぅん~♪


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