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ハステータスとネグロの稚魚育成中

2019年09月03日
げーは(旦那)が昨日仕事終了少し前から突然高熱と下痢便にてフラフラで帰宅した^^

熱を測るとなんと39.5度 おお~♪初めての39度越えだがね、ぷ~♪これって笑っていい場面?^^;

下痢便水便は続き、朝まで39.5度を保っていたのにはちと驚き・(;^_^A…で、仕事をお休みし朝一で胃腸内科へ自転車で5分^^ 39.5度でも自転車に乗れるんだねぇ。普通げーは(旦那)の病院には付き添わないのですが今回は付き添いました^^ 。途中で死んでも困るしね。

で、診断は「大腸菌が回ったのでは・・。」ということでお薬を頂き帰宅。お決まりの抗生物質と鎮痛解熱剤とビオフェルミンRとツムラの漢方薬。ジェネリック薬混ぜてしめて五千円なり~♪。健康が一番だね。5千円あればマグロのトロが食べれたのにさ^^

お薬が効いて37度台に熱が下がっとります。ひるめすは湯豆腐とバナナ~♪。夜はうろんにしょう。O-157ではないようです^^

さて話は変わりまして、コリドラス・ハステータスとオトシン・ネグロの稚魚育成ですが、只今サテライトSの中で育成中です^^と言ってもどちらも5匹程度ですがね^^

  19931.jpg

可愛いね~♪ヨークサックが取れた稚魚とまだくっついている稚魚達。転がっている卵もハステなのかネグロなのか不明のままサテライトへ移動です^^

底にごはんの冷凍ベビーブラインシュリンプが沈んでいますね。ヨークサック取れたオトシン・ハステータスの稚魚は底でツンツンしていますが、オトシン・ネグロの稚魚はケースに張り付いています、ぷ~♪

↓親ネグロの雄ちゃん

19933.jpg  

親水槽にいたヨークサックのついた稚魚ホヤホヤと転がっていた卵をスポイドでサテライトへ隔離します。稚魚の餌は冷凍ベビーブラインです。食べているのかは不明^^;

本当はブラインシュリンプの生き餌を湧かしてあげたいのですがもう根気がないおばあさんなのです^^ 。

今回稚魚育成に失敗したらもう諦めます。毎年一匹程度は自然に成長しているのでそれを期待して。

それにしてもメダカの稚魚育成は簡単でした。孵化したメダカの稚魚は泳ぐのでブラインを食べやすいんでしょうね、水流にもあまり気を使わないしね。当時は生きたブラインを湧かしたものです。

とりあえず繁殖季節には親にもベビーブラインシュリンプの冷凍をいつもの混合餌と一緒に与えています。水槽内で孵化して隠れているハステとネグロの稚魚が食べますように願いを込めて。

親水槽の水流はかなり強いので稚魚が生き残るのは難しいのではないでしょうかね。 

19934.jpg

それでも水草はかなり入れてあるので親に食べられるないように隠れてね~♪ 

↓親ハステータス達。可愛い~♪

19932.jpg

 稚魚隔離のサテライトのお話をちと・・。

我が家のサテライトはSサイズです。ハステとネグロの稚魚数匹育成にはちょうどいいサイズです。

よく話題に登るサテライトの水は本当に循環しているのか?という疑問ですが、水流を止めて冷凍ブラインシュリンプをスポイドを与えた後で水作のSサイズポンプで稼働すると、見事にブラインがサテライト内を循環している事がわかりましたよ。

かなり弱くポタポタと水が落ちる構造なのですが、落ちた水滴はサテライトの底まで届き循環している事が判明しましたよ^^ 凄いねメーカーさんはかなり研究したんだろうね。

但し、ろ過能力にはあまり期待しない方が良いですね。

底に沈んで溜まったブラインとか餌などは毎回餌やりの時にスポイドで取り除いてあげます。底物稚魚には水の汚れには気を使いますね^^ かあちゃん頑張りますよ~♪

 

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