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ムケーホームベーカリー(HB)HB-150 パネトーネマザー粉末を使い ドイツのクリスマスイースト菓子 シュトーレンを焼きました。
エムケーホームベーカリー(HB)HB-150には「シュトーレン」コースがついています。
パンケースの形から、シュトーレンというより パネトーネに近い(;^ω^A 週に数回は焼いています。
★フルーツパン菓子・シュトーレンを天然酵母パネトーネマザー粉末で焼くレシピ
・タンパク質12.2%の強力粉と薄力粉同量使用。
・ミックスフルーツはブランデー漬けで♪
・高さ12㎝です。
・パネトーネマザー粉末(製パン用)を30gも入れた結果です(;^ω^A
自家用の時は、パターコーティング粉糖も微量です^^
かなりふんわりずっしりシュトーレンが焼き上がりました♪
お味はお店で買うより極ウマのホームベーカリー(HB)で焼いたシュトーレンです♪

皮はクッキーのようにサクサク♪中はふんわりしっとり・・
具を最初から投入すると捏ねやすいのですが、↓具がつぶれて粉々になります
高齢の母にプレゼントする時につぶします。味は同じ~♪

かさ高11㎝ パネトーネマザー粉末25g
★・・MK(HB)HB-150 とホシノ天然酵母(丹沢酵母)で焼いたクグロフはこちら♪
全ての材料 捏ねはじめ 捏ね温度 少し低く27℃だった

発酵中 焼き上がり 外はクッキーみたいにサクサク中はしっとりうま~♪
ブランデー漬けのミックスフルーツを使用した時は、ビニール袋に入れて、2.3日寝かせた方が美味しいね^^
★ここだけの話
今回使用したイースト菌は ★パネトーネマザー粉末製パン用★です。エムケーメーカーさんでは推奨していないので自己責任でね^^
パネトーネマザーでシュトーレンを焼いたのは初めてなので 割合がわからず適当に7%22gで。
あとで パネトーネマザー粉末「製パン用」の会社に電話で尋ねたところ、やはりシュトーレン・パネトーネの場合は 6~8%で良いのでは・・との事でした。
大正解だったのね~♪
酵母菌 パネトーネマザーは本当にふっくら良い香りに焼き上がり殆ど失敗がありません。
本来は粉の1%で低温でじつくり発酵させる酵母菌ですが、ホームベーカリー(HB)で使用するときはかなりの量を使います。
,エムケーホームベーカリー(HB)HB-150は発酵時間がかなり長いので、普通のパンなら3%程度でも大丈夫ですね。
←,エムケーホームベーカリー(HB)HB-150は三代目です。
エムケーホームベーカリー(HB)HB-150を購入した理由は「シュトーレンが焼ける」って事で即買い♪
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